著者があなたの組織でお話します

『だかぼく』を読んで「私が変革の起点となり、組織をよくしていきたい🔥」と燃えた方、著者が応援団になり、あなたの社内やコミュニティで講演します。出版以来、毎日のように全国でお話してます。講演の内容を確認したら「わたしの組織で講演してほしい」をクリックし、あなたの思いを聞かせてください!

講演メニュー

■  講演①「やる気に満ちた、やさしい組織をつくる」

主たる対象:すべての社員向け。特にリーダー
標準時間 :最大120分 (講演のみは60分も可)
開催場所 :リアル/オンライン (地方も可)
アジェンダ:講演/チーム対話/質疑応答
事前打合せ:オンライン会議
講演料金 :10万円(60分)〜30万円(120分)

やる気に満ちた組織をつくる技術を、途中で対話や質疑を交え、知識定着を図りながらお話します。

① 時代の変遷 … 工業社会から知識社会へ (10分)
② 組織の変遷 … 統制組織から自走組織へ  (10分)
③ 成功の循環 … 関係・思考・行動の高め方 (40分)
④ 対話の時間 … チーム対話/質疑応答 (30-60分)

■  講演②「半径5メートルから、チームを変える」

主たる対象:すべての社員向け
標準時間 :最大120分 (講演のみは60分も可)
開催場所 :リアル/オンライン (地方も可)
アジェンダ:講演/チーム対話/質疑応答
事前打合せ:オンライン会議
講演料金 :10万円(60分)〜30万円(120分)

心理的に安全なチームづくりの技術を、途中に対話や質疑を交え、知識定着を図りながらお話します。

① 心理的安全性 … 安全な人間関係の基盤 (10分)
② 共感/価値デザイン … 場づくりの技術 (35分)
③ 問題解決の技術 … 対話による問題解決 (15分)
④ 対話の時間 … チーム対話/質疑応答 (30-60分)

■  講演③「人間的な対話で、信頼関係をつくる」

主たる対象:すべての社員向け
標準時間 :最大120分 (講演のみは60分も可)
開催場所 :リアル/オンライン (地方も可)
アジェンダ:講演/チーム対話/質疑応答
事前打合せ:オンライン会議
講演料金 :10万円(60分)〜30万円(120分)

人間的なコミュケーションの技術を、途中に対話や質疑を交え、知識定着を図りながらお話します。

① 議論と対話 … 対話の大切さの認識 (10分)
② コミュニケーション … 問題解決の技術 (35分)
③ 1on1の技術 … 個別面談への応用例 (15分)
④ 対話の時間 … チーム対話/質疑応答 (30-60分)

■  講演④「世代を超えて、コラボが進む組織をつくる」

主たる対象:すべての社員向け
標準時間 :90分〜120分
開催場所 :リアル/オンライン (地方も可)
アジェンダ:講演/チーム対話/質疑応答
事前打合せ:オンライン会議
講演料金 :20万円(90分)〜30万円(120分)

Z世代の特性から入り、世代ギャップを乗り越える技術と事例を、対話や質疑を交えながらお話します。

① Z世代とは … ソーシャルネイティブ特性 (20分)
② コラボの技術 … 関係・思考の質の高め方 (40分)
③ 事例 … 実際にZ世代によるチームの事例 (15分)
④ 対話の時間 … チーム対話/質疑応答 (15-45分)

■  講演⑤「社員が起点となり、組織を変えていく」

主たる対象:すべて社員。特に人事・経営企画
標準時間 :90分〜120分
開催場所 :リアル/オンライン (地方も可)
アジェンダ:講演/チーム対話/質疑応答
事前打合せ:オンライン会議
講演料金 :20万円(90分)〜30万円(120分)

社員一人ひとりが起点となり、現場から組織を変革する手法を、対話や質疑を交えながらお話します。

① 統制から自走へ … 新しい組織のあり方 (15分)
② 成功の循環 … 関係・思考・行動の高め方 (30分)
③ 現場から変える … アジャイル型組織変革 (30分)
④ 対話の時間 … チーム対話/質疑応答 (15-45分)

■  講演⑥「自走する組織をつくり、持続的な価値を生む」

主たる対象:経営層・人事・経営企画
標準時間 :90分〜120分 (120分推奨)
開催場所 :リアル/オンライン (地方も可)
アジェンダ:講演/チーム対話/質疑応答
事前打合せ:オンライン会議
講演料金 :20万円(90分)〜30万円(120分)

知識社会のあるべき組織像、具体的な変革の手法、経営者としてすべき事。その本質をお話します。

① 統制から自走へ … 新しい組織のあり方 (30分)
② 成功の循環 … 関係・思考・行動の高め方 (30分)
③ 経営者へのエール … 経営者がすべきこと (20分)
④ 対話の時間 … チーム対話/質疑応答 (10-40分)

■  講演⑦「なんのために働くのか。幸せについて考えよう」

主たる対象:すべての人向け
標準時間 :90分〜120分
開催場所 :リアル/オンライン (地方も可)
アジェンダ:講演/チーム対話/質疑応答
事前打合せ:オンライン会議
講演料金 :20万円(90分)〜30分(120分)

私たちは何のために働くのか。幸せとはなにか。どうすれば幸せになれるのか。一番大切なお話です。

① 第一章 … 喜びの追求とはなんだろう (20分)
② 第二章 … 夢中の追求とはなんだろう (20分)
③ 第三章 … 意味の追求とはなんだろう (20分)
④ 対話の時間 … チーム対話/質疑応答 (30-60分)

■  講演⑧「著者ストーリー 〜 僕の人生を変えた、3つのドット」

主たる対象:すべての人。特に経営者向け
標準時間 :90分〜120分
開催場所 :リアル/オンライン (地方も可)
アジェンダ:講演/チーム対話/質疑応答
事前打合せ:オンライン会議
講演料金 :20万円(90分)〜30分(120分)

『だかぼく』が生まれた背景にある、一風変わった著者の起業家人生を、あけっぴろげにお話します。

① 第一章 … 借金まみれの中で学んだこと (25分)
② 第二章 … お金ではなく幸せを目指す (25分)
③ 第三章 … ピュアな情熱を原点に生きる (25分)
④ 対話の時間 … チーム対話/質疑応答 (15-45分)

講演実績/予定

■ 2023年
大学生協中四国事業連合(1/5)、東京電力エナジーパートナーズ(1/13)、ウェルビーニング経営勉強会(1/16)、Daigasエナジー(1/17)、SOMPOオークス(1/18)、JFKスチール(1/19)、ヤマハ発動機(1/23)、山城経営研究所(1/24)、三菱重工業(1/25)、日揮グローバル(1/27)、Daigasエナジー(1/31)、三重県農業協同組合中央会(2/6)、地方市役所講演(2/8)、クラレ(2/9)、JERA労働組合(2/10)、新潟青年会議所(2/10)、NTTアーバンバリューサポート(2/13)、旅行業社内講演会(2/15)、カゴメ(2/16)、Daigasエナジー(2/17)、KDDI(2/20)、Daigasエナジー(2/21)、クラレ(2/22)、ケンジグループ(2/22)、Fitness Business(2/28)、住友生命保険(3/1)、ペイロール(3/2)、バンドー化学(3/7)、ヤマハ発動機(3/8)、クラレ(3/9)、コプロシステム(3/10)、神戸青年会議所(3/11)、川崎市役所(3/13)、コベルコE&M(3/14)、日本情報システムユーザー協会(3/14)、新潟福祉医療学園(3/15)、旅行業社会講演会(3/15)、イオンファイナンシャルサービス(3/17)、富士フィルムソフトウェア(3/1)、味の素労働組合(3/23)、信幸プロテック(3/24)、大手監査法人(3/27)、クラレ(3/28)、ヤマハ発動機(4/6)、三菱重工業(4/11)、クラレ(4/13)、全新潟運輸労働組合(4/15)、クラレ(4/27)、キリングループ労連(4/21)、イオンフィナンシャルサービス(5/9)、ヤマハ発動機(5/11)、三菱重工業(5/12)、明光義塾(5/19)、豊川青年会議所(5/22)、ケンジグループ(5/29)、三菱重工業(6/8)、ヤマハ発動機(6/13)、京都経営者協会(6/15)、カゴメ(7/5)、三菱重工業(7/7)、エムアンドエー(7/24)、豊川青年会議所(7/25)、全国IE年次大会(7/27)  、新潟福祉医療学園(8/23)、四国経営品質協議会(11/8)、新潟福祉医療学園(12/27) 

■ 2022年
アサヒ農園(1/20)、三菱マーケティング研究会(11/21)、三菱電機鎌倉製作所(11/21)、ダッソー・システムズ(1/25)、科学技術振興機構(1/25)、オカムラ×ICB(1/26)、SBSゼンツウ(1/27)、月曜日からガンガン学ぶ会(1/31)、朝渋(2/2)、三菱電機姫路製作所(2/2)、豊田通商/着火部 (2/15)、京セラ(2/16)、Unipos講演(2/17)、武蔵野大学(2/17)、勉強会(2/21)、東京経友会(2/22)、4thコミュニティ(2/22)、大日本印刷(3/1)、損害保険ジャパン(3/2)、オプト(3/4)、三菱電機先端技術研究所(3/9)、トヨタ・インドネシア(3/10)、TBS(3/15)、東京電力(3/16)、オリオンSP(3/16),HR勉強会(3/16)、Schoo(3/22)、美容サロン勉強会(3/24)、野場電工(4/4)、ネオキャリア(4/6)、ワールド・ヘルス・デイ 2022(4/7)、キリンビール(4/8)、ファンケル(4/11)、エランサービス(4/13)、LIXIL(4/14)、マクニカ(4/14)、ポスタス(4/15)、ミライフ(4/16)、クリエーションライン(4/18)、wishチーム勉強会(4/19)、アトラエ(4/20)、丸善丸の内本店(4/20)、長崎リハビリテーション病院(4/21)、KDDI(4/22)、日立ハイテク(4/25)、ベル(4/27) 、パーパス経営対談(4/28)、社会福祉法人日生会(5/6)、三菱電機通信機製作所(5/11)、大阪大学医学部附属病院(5/13)、板紙・段ボール産業労使幹部セミナー(5/14)、日本生産性本部(5/17)、興栄コンサルタント(5/17)、毎日放送(5/18)、ものすごいベンチャー展(5/18) 、北海道教育委員会( 5/20)、損害保険ジャパン(5/23, 5/24)、パナソニック(5/24)、医療法人光愛会(5/25)、横河電機(5/26)、ベンチャーバンク(5/30)、NECソリューションイノベータNESD-BSG勉強会(5/31)、gene(6/1)、代官山蔦屋イベント(6/1)、セブンアンドアイ(6/2)、JBアドバンスト・テクノロジー(6/8)、Schooセミナー(6/9)、損保ジャパン(6/13)、ITプレナーズ(6/14)、THE OWNERセミナー(6/15)、日本青年会議所(6/18)、日本瓦斯(6/20)、野村総合研究所(6/21)、三菱ケミカル大阪研究所(6/23)、第二地方銀行協会(6/24)、コープデリ生活協同組合連合会(6/25)、ソシオーク・ホールディングス(6/27)、関東経済産業局(6/29)、日本生活協同組合連合会(7/5)、エキサイト(7/6)、三菱電機三田製作所(7/7)、三菱電機生産技術センター(7/7)、三菱電機高周波デバイス製作所(7/8)、ファンベース・カンパニー(7/11)、Eパートナー(7/12)、ベンチャーバンク(7/13)、岡山パブリック法律事務所(7/14)、中外製薬(7/15)、東京電力エナジーパートナー(7/15)、ヤマハミュージック・ジャパン(7/19)、セプテーニグループ(7/20)、ルネサスグループ労働組合連合会(7/21)、トランスコスモス(7/22)、FarEast(7/25)、トヨタ自動車 幹の会(7/27)、三菱電機静岡製作所(7/28)、アイ・イーシー ミラライブ(7/29)、アルー(8/1)、パーソルテクノロジースタップ(8/2)、NTT(8/3)、モンクレール(8/4)、損保ジャパン(8/5)、銀行勉強会(8/8)、社会福祉法人みねやま福祉会(8/9)、三菱電機交通事業部(8/17)、村田製作所(8/19)、JTB(8/22)、愛知陸運(8/23)、schooイベント(8/24)、三菱重工業(8/25)、積水化学(8/26)、中小企業政策研究会(8/31)、オムニパス(9/1)、TIS(9/2)、日本リウマチ学会近畿支部学術集会(9/3)、UACJ(9/8)、コープぎふ(9/10)、インサイトテクノロジー(9/13)、日立製作所(9/15)、福山青年会議所(9/20)、沖縄県経営者協会懇親会(9/22)、NOLTYプランナーズ(9/26)、マツダ(9/27)、日本新聞協会(9/29)、ひょうご仕事と生活センター(10/4)、山陽新聞社主催シンポジウム(10/5)、航空整備教務研究会(10/6)、荘内銀行(10/7)、人材育成フォーラム(10/7)、中外製薬労働組合(10/11)、花王(10/13)、ケンジグループ(10/14)、多慶屋ホールディングス(10/17)、川崎重工業(10/18)、ヤマハ発動機(10/19)、ヒラタフィールドエンジニアリング(10/24)、日本非抜歯矯正研究会総会(10/25)、新潟福祉医療学園(10/26)、SEプラス(10/27)、パーソルテクノロジースタッフ(10/28)、関東地方労組生産性会議(10/31)、大阪ガス(11/7)、野村不動産ホールディングス(11/9)、フェリシモ(11/11)、こうべ女性活躍プロジェクト(11/15)、LIXIL(11/17)、ライフネット生命(11/18)、新潟青年会議所(11/21)、茨城県経営者協会(11/22)、NRIシステムテクノ(11/24)、ユニ・チャーム メンリッケ(11/25)、三菱重工業(11/28)、Gcomホールディングス(11/30)、コープみらい・コープデリ生活協同組合連合会(12/7)、ノーリツ(12/8)、中外製薬(12/13)、リクルート(12/15)、本田技術研究所 先進技術研究所(12/19)、Daigasエナジー(12/22)、名古屋市教育委員会(12/26)

■ 2021年
GIVERZコミュニティ(11/12)、BBT大学コミュニティ(11/18)、グロービス大学院コミュニティ(11/28)、メンバーズ(11/29)、お菓子のふじい(11/30)、建コン協会若手の会(12/3)、千代田化工建設(12/8)、OneMM(12/13)、日本ヒーブ協議会(12/16)、東京ソーシャルシフトの会(12/27

キリンアカデミアは、2019年に若手社員が立ち上げたキリングループ非公式企業内大学です。より挑戦できる風土を目指して活動しております。

書籍を紹介する朝活イベント「朝渋」で斉藤さんの書籍に出会い、話の内容にすごく共感して「絶対キリンアカデミアで講演してもらいたい」と思っていたところ、イベントの最後に斉藤さんから「ボランティアであなたの組織でお話しします」との案内があり、即申し込んでご快諾いただきました。

その後、偶然にも社内で「営業部の本棚」という有志活動のビブリオバトルで『だかぼく』が1位になったことを知り、キリンアカデミアと営業部の本棚の共同開催となりました。営業部長に講演会の挨拶をお願いしたところ『だかぼく』を読んでいる最中だという、これまた嬉しい偶然。

当日は部内のリーダー達からの声がけで350名近い申し込みがありました。昼休み中のzoom開催でしたが、顔出しで熱心に聞いてもらえました。事後アンケートでは満足度98.5%、8ページにわたる講演の感想やメッセージが集まりました。斉藤さんへの感謝の言葉と共に「心理的安全性の大切さが理解できました」「自走する組織を推進中でいい刺激になりました」「まずはリーダーである自分が変わっていこうと思いました」という感想や「さっそく本を買いました」という声がたくさんありました。

今回のセミナーでは営業部長はじめリーダーたちがセミナーへの参加を呼びかけてバックアップしてくれ、自分が所属する組織もまんざらでもないなあと嬉しくなりました。

着火部は豊田通商グループの若手・中堅社員を中心とした有志団体 (約120名) で、「Ignite hearts and change the world ― 自分だけでなく、周囲の心に火をつけ、共に社会を・世界を変えていくー」というMissionのもと活動しております。

“自分ひとりでは組織を変えることはできない”、そういった悩み・課題を解決できないかと思い、講演会を企画し、斉藤先生にご講演いただきました。業務時間外の開催にも関わらず、300名を超える申込があり、経営陣やマネジメント層など幅広い方々が参加し、大盛況なイベントとなり、着火部では過去一番のイベントとなりました!

講演後のアンケートでは、94%が満足と回答し、「経営層・マネジメント層・担当職まですべての層の方々に実りのある内容だった」「これまで学術的な理論は分かった気になっていたが、具体的なアクションに結びつかないことが多かった。組織を変えるための理論を実行フェーズの留意点までカバーし体系化された内容で、しっかり腹落ちしました」「やる気みなぎる高揚感を得ました」と、講演会翌日には社内に録画動画が各方面で展開される等、大変熱量高いイベントになっただけでなく、各自が行動に移すなど、変化も現れました。

コロナ禍ということもあり、組織の現状に課題を感じている方は当社のみならず、多くいらっしゃるかと思いますが、そんな課題や悩みを解決するのに大きな一歩に繋がる内容かと思います。

フランス系IT企業のダッソー・システムズで広報をしています。刊行直後に実施された斉藤さんのオンライン講演会に個人で参加し、直感的に「これは受けるかも」と、社内向けのオンライン講演会を企画、斉藤さんに快諾いただきました

ごく短い期間での告知でしたが、社員750名のうち、なんと約170名がオンライン講演に参加し、個々人の熱意や関心の高さを痛感しました。

実施後のアンケートにも「時間が進めば進むほど前のめりになり、”なるほど!”の連続」「チームとして一緒に講演に参加できたことでモチベーションが上がっていることを同時に実感」「新人にもできることがあるのだな、と認識できました」とこれも熱量の高いコメントがたくさん寄せられました。講演後、あらためて読書会を企画しているチームもあります。

2年余り続いているコロナの中での就業で、自分はもちろん身の回りのプレイヤーもマネージャーも、それぞれがなんとか良くしたい、と模索しています。そうした中で、本書は「こんなやり方もあるよ」とそれぞれの前に今ある可能性を明るくやさしく照らしてくれました。斉藤さんにとても感謝しています。

「ワクワクしながら仕事をしたい。仲間と共に自走する文化を会社に浸透したい。少しでも影響の輪を広げられないかな。」といった有志の声をきっかけに講演会を企画し、斉藤先生にお話し頂きました。

当日の参加者は500名を超え、全社規模での大盛況なイベントとなりました。講演会を開催するまでは「心理的安全性」「成功循環モデル」といった言葉は、耳にしたことはあっても一種の流行り言葉で、自分の身近なことに落とし込めない社員が大多数でした。当日の講演会、質疑応答、パネルディスカッションでは活発な意見が交わされ、参加者によるリアクションボタンの反響も多く、オンラインながらも臨場感のある機会となりました。

「今日の講演を聞いて明日から○○してみよう」という講演会後のアンケートには「まずは自ら変化し、行動したい」「日常の行動に背中を押された」「推論のはしごをゆっくり上りたい」「自分からできることをやってみる。やってみたい」「関係の質からはじめたい」といった声があがりました。これをきっかけにhintゼミ受講を決めるメンバーも増えました。

最初はとても小さな影響の輪であったかもしれませんが、気づいた時には会社の中がうねるように動き始めた感覚があり、この動きをまた次につなげていきたいです。

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著者へのお問い合わせ、お気軽にどうぞ☺️

だから僕たちは、組織を変えていける。