著者があなたの組織でお話します

『だかぼく』を読んで「私が変革の起点となり、組織をよくしていきたい🔥と燃えた方、著者が応援団になり、あなたの社内やコミュニティで講演します。出版以来、毎日のように全国でお話してます。講演の内容を確認したら「わたしの組織で講演してほしい」をクリックし、あなたの思いを聞かせてください!

▶ ご参考サイト 〜  企業向け研修サービス:hintゼミ+ / リスキリング学習サービス:hintゼミ

ご参考サイト
企業向けアクティブラーニング研修:hintゼミ+
社員向けリスキリングの学習支援:hintゼミ

対話型講演

■  講演①「やる気に満ちた、自走チームをつくる」

主たる対象:すべての社員、管理者向け
標準時間 :最大120分 (講演のみは60分も可)
開催場所 :リアル/オンライン (地方も可)
アジェンダ:講演/チーム対話/質疑応答
事前打合せ:オンライン会議
講演料金 :10万円(60分)〜30万円(120分)

やる気に満ちた組織をつくる技術を、途中で対話や質疑を交え、知識定着を図りながらお話します。

① 時代の変遷 … 工業社会から知識社会へ (15分)
② 組織の変遷 … 統制組織から自走組織へ  (15分)
③ 成功の循環 … 関係・思考・行動の高め方 (40分)
④ 対話の時間 … チーム対話/質疑応答 (20-50分)

■  講演②「半径5メートルから、チームを変える」

主たる対象:主として一般社員向け
標準時間 :最大120分 (講演のみは60分も可)
開催場所 :リアル/オンライン (地方も可)
アジェンダ:講演/チーム対話/質疑応答
事前打合せ:オンライン会議
講演料金 :10万円(60分)〜30万円(120分)

心理的に安全なチームづくりの技術を、途中に対話や質疑を交え、知識定着を図りながらお話します。

① 心理的安全性 … 安全な人間関係の基盤 (20分)
② 共感デザイン … 共感性を高める技術 (30分)
③ 価値デザイン … 積極性を高める技術 (20分)
④ 対話の時間 … チーム対話/質疑応答 (20-50分)

■  講演③「人間的な対話で、信頼関係をつくる」

主たる対象:すべての社員、管理者向け
標準時間 :最大120分 (講演のみは60分も可)
開催場所 :リアル/オンライン (地方も可)
アジェンダ:講演/チーム対話/質疑応答
事前打合せ:オンライン会議
講演料金 :10万円(60分)〜30万円(120分)

人間的なコミュケーションの技術を、途中に対話や質疑を交え、知識定着を図りながらお話します。

① 議論と対話 … 対話の大切さの認識 (20分)
② 対話の技術 … 対話による相互理解の技術 (30分)
③ 問題の解決 … 対話による問題解決の技術 (20分)
④ 対話の時間 … チーム対話/質疑応答 (20-50分)

■  講演④「働きがいは、手づくりできる」

主たる対象:すべての社員、管理者向け
標準時間 :最大120分 (講演のみは60分も可)
開催場所 :リアル/オンライン (地方も可)
アジェンダ:講演/チーム対話/質疑応答
事前打合せ:オンライン会議
講演料金 :10万円(60分)〜30万円(120分)

社員のエンゲージメントの高め方を、途中に対話や質疑を交え、知識定着を図りながらお話します。

① 働く目的 … 働く目的をあらためて認識 (15分)
② 本当の幸せ … 意味のある人生 (10分)
③ 働きがいの手づくり … 自己成長と北極星 (45分)
④ 対話の時間 … チーム対話/質疑応答 (20-50分)

■  講演⑤「魔法のスリーカードで、やる気に火をつける」

主たる対象:すべての社員、管理者向け
標準時間 :最大120分 (講演のみは60分も可)
開催場所 :リアル/オンライン (地方も可)
アジェンダ:講演/チーム対話/質疑応答
事前打合せ:オンライン会議
講演料金 :10万円(60分)〜30万円(120分)

社員のやる気に火をつける秘訣を、途中に対話や質疑を交え、知識定着を図りながらお話します。

① やる気はどこから生まれるのか (20分)
② やる気を生みだすスリーカード (50分)
③ 対話の時間 … チーム対話/質疑応答 (20-50分)

■  講演⑥「自分が起点となり、組織を変えていく」(フル版)

主たる対象:すべての社員、管理職向け
標準時間 :120分
開催場所 :リアル/オンライン (地方も可)
アジェンダ:講演/チーム対話/質疑応答
事前打合せ:オンライン会議
講演料金 :30万円(120分)

社員が起点となり、現場から組織を変革する技術。フルセット講演です。経営者の方にも向いてます。

① 統制から自走へ … 新しい組織のあり方 (20分)
② 成功の循環 … 関係・思考・行動の高め方 (35分)
③ 現場から変える … アジャイル型組織変革 (30分)
④ 対話の時間 … チーム対話/質疑応答 (35分)

■  講演⑦「経営者が起点となり、組織を変えていく」(フル版)

主たる対象:経営者、経営層、幹部候補向け
標準時間 :120分
開催場所 :リアル/オンライン (地方も可)
アジェンダ:講演/チーム対話/質疑応答
事前打合せ:オンライン会議
講演料金 :30万円(120分)

会社リードで、アジャイル型で組織変革する技術。フルセット講演です。経営層や人事の方向けです。

① 統制から自走へ … 新しい組織のあり方 (20分)
② 成功の循環 … 関係・思考・行動の高め方 (40分)
③ 経営者が変える … アジャイル型組織変革 (25分)
④ 対話の時間 … チーム対話/質疑応答 (35分)

その他、講演メニューとして「Z世代とのコミュニケーション」「DX推進における人間関係の問題の解決」「僕の人生を変えた3つのdot」「自走するラーニングコミュニティ」などがあり、イベントのモデレーターなども承っています。また、講演後に「Z世代と相互理解するワークショップ」「チームの北極星を考えるワークショップ」「チームを自走させる作戦を考えるワークショップ」など、カスタマイズのご依頼も増えてきました。個別のご要望があれば、お気軽にお問い合わせいただけるとうれしいです。

フルコース講演

書籍『だかぼく』に準拠した500ページを超えるテキストhintゼミ リーダークラスの教科書 2023年版」をベースに「やる気に満ちたチームづくり」を総合的に体得できるワークショップ型講演。各回ごと「WHY – WHAT – HOW – ワークショップ」と体系化され、すぐに実践に活かせる「対話型の学びの場」です。受講単位はさまざまで、幹部数名から全社1000名規模まで、組織ごとの多様なニーズにお応えし、対話や発表をカスタマイズできます。この対話を通じたネットワーク形成も貴重な人的資産となります。リアル開催を基本としていますが、オンライン配信や録画も可能、また場所と日時は個別相談です。[人材開発支援助成金については こちら をご覧ください]

フルコース講演 教科書  クリックで DL できます

■ フルコース講演メニュー (全6回)
動機の質 〜 自分自身の「はたらく動機」を探求する
対話の質 〜  他者との「対話の技術」を磨く
関係の質 〜「心理的安全性の高いチーム」をつくる
思考の質 〜「使命感を共有するチーム」をつくる
行動の質 〜「やる気に満ちたチーム」をつくる
組織変革 〜  ひとりから組織を変える /
       受講生発表会 / ネクストステップ

各回の期間は一ヶ月ほどを置くケースが多いですが、貴社のニーズにあわせて設計できます。講演の間、知識を定着し、行動化、習慣化するために「だかぼくワークブックに準拠したピア・コーチング・サービス」もご提供できます。

主たる対象:現場リーダー、管理職から経営層まで
標準時間 :120-150分/回 × 6回
開催場所 :リアル (地方も可)
アジェンダ:講演/チーム対話/質疑応答
事前打合せ:オンライン会議
講演料金 :180万円

各回(120分) 標準アジェンダ
① WHY … なぜそのテーマが大切か (10分)
② WHAT … 今、どんな変革が求められているか (10分)
③ HOW … テーマに沿った組織変革の技術 (20分×3回)
④ HOW … 少人数チームによる対話と発表 (10分×3回)
⑤ Q&A … 質疑応答 (10分)

■ オプション・サービス
 ① コミュニティ構築のフォローアップ 〜 著者が会議に参加し、貴社の「自走するラーニング・コミュニティ」構築を支援をします
 ② 学びのグラフィックレコーディング 〜 講義内容や対話の様子をその場で絵にして記録。学びのシェアや振り返りなどに使えます

【採用実績:Daigasエナジー、三菱重工業、ヤマハ発動機、クラレ、ユナイテッドアローズ、TBSグロウディア、ヴィアトリス製薬 等】

大好評、講演の記録はグラレコで!

講演では、リアル/オンラインともに即興のグラレコ」(5万円から) を制作します。学びの振り返り、事前/事後のイベント告知、社内勉強会のお誘い、イベント実施報告などのイラストを『だかぼく』調で書きます。作品は当日ないし翌日にPDFでお送りし、参加者のみなさんや告知したい方々に配布いただけます。なお、グラレコを担当するのは『だかぼく』でイラストを書いた株式会社hintのメンバーです。グラレコワークなどにご興味ある方、ぜひ こちらのサイト へどうぞ。

01
著者の講演①
02
著者の講演②
04
講演後の感想
03
受講者の対話
05
イベント告知

講演 実績/予定

■ 2024年
西日本新聞社イベント(1/10)、デンソー(1/11)、TBSグロウディア(1/12)、ENEOS水島製油所(1/15)、デンソーテクノ労働組合(1/17)、味の素ヘルシーサプライ(1/19)、プレジデント総合研究所(1/24)、銀座・ビルエネルギー研究会(1/25)、味の素ヘルシーサプライ(1/30)、フラウ・インターナショナル(1/31)、川崎市役所(2/1)、TBSグロウディア(2/2)、兵庫県中小企業診断士協会(2/3)、PHC(2/15)、パナソニック・ホールディングス(2/16)、全日本運輸産業労働組合連合会 近畿ブロック(2/18)、日本損害保険協会(2/19)、J-POWERビジネスサービス(2/20)、TBSグロウディア(2/21)、FEET-Program(2/24)、ヤマハ発動機(2/26)、SmartHR×ビジネス・フォーラム事務局(3/1)、SCSK(3/6)、パーソルテンプスタッフ(3/8)、SCSK(3/13)、ヴィアトリス製薬(3/14)、味の素冷凍食品(3/15)、JR関連企業(3/18)、東京電力ホールディングス(3/19)、トヨタ自動車 生産本部(3/20)、フィッツ・コーポレーション(3/21)、ユナイテッド・アローズ(3/22)、エス・エルワールド(3/23)、富国生命投資顧問(3/25)、情報工場(3/27)、ヴィアトリス製薬(3/28)、ヤマハ発動機(4/9)、ヴィアトリス製薬(4/11)、システムブレーン(4/18)、損害保険ジャパン(4/19)、ヴィアトリス製薬(4/25)、株式会社河合塾マナビス(5/8)、ヴィアトリス製薬(5/9)、ヤマハ発動機(5/14)、ヤマハ発動機(6/11)、プロティアンキャリア協会(6/16)、山城経営研究所(7/4)、ヤマハ発動機(7/9)、日本給食品連合会(7/18)、ヤマハ発動機(8/6)、日本鋳造協会(9/5)、ヤマハ発動機(9/10)、山城経営研究所(11/9)

■ 2023年
大学生協中四国事業連合(1/5)、東京電力エナジーパートナー(1/13)、ウェルビーニング経営勉強会(1/16)、Daigasエナジー(1/17)、SOMPOオークス(1/18)、JFKスチール(1/19)、ヤマハ発動機(1/23)、山城経営研究所(1/24)、三菱重工業(1/25)、日揮グローバル(1/27)、Daigasエナジー(1/31)、三重県農業協同組合中央会(2/6)、地方市役所講演(2/8)、クラレ(2/9)、JERA労働組合(2/10)、新潟青年会議所(2/10)、NTTアーバンバリューサポート(2/13)、旅行業社内講演会(2/15)、カゴメ(2/16)、Daigasエナジー(2/17)、KDDI(2/20)、Daigasエナジー(2/21)、クラレ(2/22)、ケンジグループ(2/22)、Fitness Business(2/28)、住友生命保険(3/1)、ペイロール(3/2)、バンドー化学(3/7)、ヤマハ発動機(3/8)、コプロシステム(3/10)、神戸青年会議所(3/11)、川崎市役所(3/13)、コベルコE&M(3/14)、日本情報システムユーザー協会(3/14)、新潟福祉医療学園(3/15)、旅行業社会講演会(3/15)、イオンファイナンシャルサービス(3/17)、富士フィルムソフトウェア(3/22)、味の素労働組合(3/23)、信幸プロテック(3/24)、大手監査法人(3/27)、クラレ(3/28)、味の素(3/31)、ヤマハ発動機(4/6)、三菱重工業(4/11)、クラレ(4/13)、全新潟運輸労働組合(4/15)、協和キリン労働組合(4/17)、損保ジャパン(4/20)、キリングループ労連(4/21)、トランスコスモス(4/25)、クラレ(4/27)、ユナイテッド・アローズ(4/28)、イオンフィナンシャルサービス(5/9)、ヤマハ発動機(5/11)、三菱重工業(5/12)、板紙・段ボール産業労使幹部セミナー(5/13)、東急リゾーツ&ステイ(5/15)、クラレ(5/17)、トーハン従業員組合(5/18)、明光義塾(5/19)、豊川青年会議所(5/22)、阿智村商工会(5/24)、ケンジグループ(5/29)、損保ジャパン(6/2)、石川県経営者協会(6/7)、三菱重工業(6/8)、京都経営者協会(6/15)、ユナイテッド・アローズ(6/16)、KJホールディングス(6/20)、SOMPOシステムズ(6/23)、東急リゾーツ&ステイ(6/28)、カゴメ(7/5)、日機装(7/7)、三菱重工業(7/7)、JTBビジネストラベルソリューションズ(7/8)、第一三共(7/13)、損保ジャパン(7/14)、第一三共(7/19)、山城経営研究所(7/20)、第一三共(7/21)、日本環境感染学会総会・学術集会(7/22)、エムアンドエー(7/24)、豊川青年会議所(7/25)、損保ジャパン大学(7/26)、全国IE年次大会(7/27)  、中外製薬労働組合(7/31)、ユナイテッド・アローズ(8/18)、埼玉県看護管理者会(8/22)、新潟福祉医療学園(8/23)、損保ジャパン大学(8/23)、ケンジグループ(8/30)、KDDI(8/31)、協和キリン(9/11)、東京電力ホールディングス(9/12)、DIC(9/13)、東京電力ホールディングス(9/14)、損害保険料率算出機構(9/15)、日本プロフェッショナル講師協会(9/15)、損保ジャパン大学(9/20)、阪急阪神百貨店(9/21)、日本コープ共済生活協同組合連合会(9/22)、宇部情報システム(9/22)、三菱電機中部支社(9/26)、東急リゾーツ&ステイ(9/27)、セレスポ(9/28)、花王(9/28)、ケンジグループ(10/2)、ANAエアポートサービス(10/4)、JX石油開発(10/5)、日機装 金沢製作所(10/10)、TBSグロウディア(10/11)、東京テアトル(10/12)、ヤマハ発動機(10/13)、SOMPOシステムズ(10/18)、JFEスチール(10/20)、自然電力(10/20)、Uniposイベント(10/26)、みなと銀行従業員組合(10/28)、ライフネット生命(11/30)、時事通信社案件(11/1)、四国経営品質協議会(11/8)、日野自動車(11/9)、JCOM(11/10)、TBSグロウディア(11/10)、ユナイテッド・アローズ(11/16)、山城経営研究所(11/17)、みすずコーポレーション(11/21)、クラレ(11/22)、TBSグロウディア(11/29)、ファイナンシャル・アドバイザー協会(12/1)、日本電気(12/4)、トランスコスモス・アナリティクス(12/6)、全国本田労働組合連合会(12/7)、文藝春秋(12/8)、エーザイ首都圏本部(12/11)、第一三共(12/13)、TBSグロウディア(12/14)、オリンパス(12/21)、NewsPicks for Business(12/26)、花王(12/27)、新潟福祉医療学園(12/27) 

■ 2022年
アサヒ農園(1/20)、三菱マーケティング研究会(1/21)、三菱電機鎌倉製作所(1/21)、ダッソー・システムズ(1/25)、科学技術振興機構(1/25)、オカムラ×ICB(1/26)、SBSゼンツウ(1/27)、月曜日からガンガン学ぶ会(1/31)、朝渋(2/2)、三菱電機姫路製作所(2/2)、豊田通商/着火部 (2/15)、京セラ(2/16)、Unipos講演(2/17)、武蔵野大学(2/17)、勉強会(2/21)、東京経友会(2/22)、4thコミュニティ(2/22)、大日本印刷(3/1)、損害保険ジャパン(3/2)、オプト(3/4)、三菱電機先端技術研究所(3/9)、トヨタ・インドネシア(3/10)、TBS(3/15)、東京電力(3/16)、オリオンSP(3/16),HR勉強会(3/16)、Schoo(3/22)、美容サロン勉強会(3/24)、野場電工(4/4)、ネオキャリア(4/6)、ワールド・ヘルス・デイ 2022(4/7)、キリンビール(4/8)、ファンケル(4/11)、エランサービス(4/13)、LIXIL(4/14)、マクニカ(4/14)、ポスタス(4/15)、ミライフ(4/16)、クリエーションライン(4/18)、wishチーム勉強会(4/19)、アトラエ(4/20)、丸善丸の内本店(4/20)、長崎リハビリテーション病院(4/21)、KDDI(4/22)、日立ハイテク(4/25)、ベル(4/27) 、パーパス経営対談(4/28)、社会福祉法人日生会(5/6)、三菱電機通信機製作所(5/11)、大阪大学医学部附属病院(5/13)、板紙・段ボール産業労使幹部セミナー(5/14)、日本生産性本部(5/17)、興栄コンサルタント(5/17)、毎日放送(5/18)、ものすごいベンチャー展(5/18) 、北海道教育委員会(5/20)、損害保険ジャパン(5/23, 5/24)、パナソニック(5/24)、医療法人光愛会(5/25)、横河電機(5/26)、ベンチャーバンク(5/30)、NECソリューションイノベータNESD-BSG勉強会(5/31)、gene(6/1)、代官山蔦屋イベント(6/1)、セブンアンドアイ(6/2)、JBアドバンスト・テクノロジー(6/8)、Schooセミナー(6/9)、損保ジャパン(6/13)、ITプレナーズ(6/14)、THE OWNERセミナー(6/15)、日本青年会議所(6/18)、日本瓦斯(6/20)、野村総合研究所(6/21)、三菱ケミカル大阪研究所(6/23)、第二地方銀行協会(6/24)、コープデリ生活協同組合連合会(6/25)、ソシオーク・ホールディングス(6/27)、関東経済産業局(6/29)、日本生活協同組合連合会(7/5)、エキサイト(7/6)、三菱電機三田製作所(7/7)、三菱電機生産技術センター(7/7)、三菱電機高周波デバイス製作所(7/8)、ファンベース・カンパニー(7/11)、Eパートナー(7/12)、ベンチャーバンク(7/13)、岡山パブリック法律事務所(7/14)、中外製薬(7/15)、東京電力エナジーパートナー(7/15)、ヤマハミュージック・ジャパン(7/19)、セプテーニグループ(7/20)、ルネサスグループ労働組合連合会(7/21)、トランスコスモス(7/22)、FarEast(7/25)、トヨタ自動車 幹の会(7/27)、三菱電機静岡製作所(7/28)、アイ・イーシー ミラライブ(7/29)、アルー(8/1)、パーソルテクノロジースタップ(8/2)、NTT(8/3)、モンクレール(8/4)、損保ジャパン(8/5)、銀行勉強会(8/8)、社会福祉法人みねやま福祉会(8/9)、三菱電機交通事業部(8/17)、村田製作所(8/19)、JTB(8/22)、愛知陸運(8/23)、schooイベント(8/24)、三菱重工業(8/25)、積水化学(8/26)、中小企業政策研究会(8/31)、オムニパス(9/1)、TIS(9/2)、日本リウマチ学会近畿支部学術集会(9/3)、UACJ(9/8)、コープぎふ(9/10)、インサイトテクノロジー(9/13)、日立製作所(9/15)、福山青年会議所(9/20)、沖縄県経営者協会懇親会(9/22)、NOLTYプランナーズ(9/26)、マツダ(9/27)、日本新聞協会(9/29)、ひょうご仕事と生活センター(10/4)、山陽新聞社主催シンポジウム(10/5)、航空整備教務研究会(10/6)、荘内銀行(10/7)、人材育成フォーラム(10/7)、中外製薬労働組合(10/11)、花王(10/13)、ケンジグループ(10/14)、多慶屋ホールディングス(10/17)、川崎重工業(10/18)、ヤマハ発動機(10/19)、ヒラタフィールドエンジニアリング(10/24)、日本非抜歯矯正研究会総会(10/25)、新潟福祉医療学園(10/26)、SEプラス(10/27)、パーソルテクノロジースタッフ(10/28)、関東地方労組生産性会議(10/31)、大阪ガス(11/7)、野村不動産ホールディングス(11/9)、フェリシモ(11/11)、こうべ女性活躍プロジェクト(11/15)、LIXIL(11/17)、ライフネット生命(11/18)、新潟青年会議所(11/21)、茨城県経営者協会(11/22)、NRIシステムテクノ(11/24)、ユニ・チャーム メンリッケ(11/25)、三菱重工業(11/28)、Gcomホールディングス(11/30)、コープみらい・コープデリ生活協同組合連合会(12/7)、ノーリツ(12/8)、中外製薬(12/13)、リクルート(12/15)、本田技術研究所 先進技術研究所(12/19)、Daigasエナジー(12/22)、名古屋市教育委員会(12/26)

■ 2021年
GIVERZコミュニティ(11/12)、BBT大学コミュニティ(11/18)、グロービス大学院コミュニティ(11/28)、メンバーズ(11/29)、お菓子のふじい(11/30)、建コン協会若手の会(12/3)、千代田化工建設(12/8)、OneMM(12/13)、日本ヒーブ協議会(12/16)、東京ソーシャルシフトの会(12/27)

講演に参加された方の声

■ 一般社員の方の声

管理職を中心とした講演と感じた方もいらっしゃったかもしれませんが、新入職員でも全く問題なかったと思います。今後求められる組織像についてわかりやすく丁寧にご講演いただいており、人事部からの案内にあまり興味を持たなかった人にこそ視聴してほしい内容です。

こういう組織って成長しないよね!こういう組織って新しいよね!かっこいいよね!、ではなく、「機構としてこうなっていきたいんだ!現に目指してます!」という強い意思・メッセージが込められた講演会だったと勝手に感じました。(講師からの情報発信というよりは、機構からの情報発信なのかな、と感じました。)

目からウロコ!たった2時間で、我々がチャレンジする対話施策の理論的な背景がわかります。全社会人必見!次世代の機構を担う、管理職ではないアナタにこそ見てほしい!既に一読済みというアナタも、斉藤先生の圧倒的な語り口に引き込まれます!

私は役職もなく、若くもないですが、そんな私でもその気があれば、「自分が起点」となれるヒントがたくさんありました。

組織開発の最新かつ多様な知見が詰まっており、主体性を持って仕事をしていきたい・組織をよりよく変えていきたいと考えるすべての立場の方にお勧めできる講演です。まずは自分自身の「影響の輪」で好サイクルを回しながら、皆さんとどんどん「成功の輪」を広げていけたら、と思っています。

組織とは何かを考えるヒントをいろいろいただけました。普段こうした講演を聞く機会はないこともあり、大変興味深いものでした。あなたは、毎朝布団の中で、今日会社に行かなくてよい理由を考えていませんか。同僚に明るい声であいさつができていますか。なによりも、決められた仕事をいやいややって、くたくたになって家に帰っていませんか。家族に会社の愚痴をこぼしていませんか。明日も会社かと思って暗い気持ちで就寝していませんか。(サザエさんを見るのが辛くありませんか)

ひとつでも思い当たることがあれば、斉藤マジックに罹ってください。私は斉藤先生のご講演をもっと若い時に聴くことができなかったことを本当に残念に思います。もっと会社が好きになれて、もっと仕事が好きになれて、何よりも同僚が好きになれていたと思います。そうすれば、いやいややっていた仕事、やらなければならないからやっていた仕事、やれと言われたからやっていた仕事を、やりたい仕事に変えて、毎日の会社生活が10倍は楽しくなったことでしょう。(私の青春を返せ、私の35年間を返せ)

斉藤先生のお話は単なる精神論ではありません。お話を伺っていると分かりますが、お話は先生ご自身のご経験、ノーベル賞の受賞者をはじめとした多くの学者の研究、研究機関での実験などにより裏図けられた事実です。皆さんがご存知の、大手損害保険会社でも新しい組織づくりに斉藤先生のお力をお借りしています。

お話は2時間程度です。2時間といえば長く感じられるかもしれません。しかし、この2時間が新しい組織づくりのために、あるいは、皆さんにとって精神的な負担が少ない、心理的安全性が約束された職場づくりの第一歩になるのであれば惜しいものではありません。斉藤先生のご講演を一人でも多くの方に見ていただくことで、「だかぼく」の同志を増やし、今日的な新しい組織を作り上げていきましょう。

世の中が変わっているのに、組織や自分が変われないのはなぜかという最初の問いかけが印象的でした。計画し統制する組織から、「自走する組織」へ、そのために自分から変わることへのメッセージが満載で、まさに「目からウロコ!」の講義でした。

■ 管理職の方の声

VUCAの時代において、私は機構も確実に成長・進化を続けていると思いますが、まだ十分ではないことも事実として受け止めています。その上で、「私もこうするから、みんなでこうしよう!」というポジティブなメッセージを発信する側でありたいと思いました。職場をよりよく変えていくために、今すぐに始められることがあり、すぐに実践したいと思うことがたくさんありました。また、メンバーのモチベーションをどのようにあげていくか、お互いが信頼して助けあういい職場をつくるにはどうしたらいいか、日ごろから悩んでいる様々な課題に対し、どのような行動をとっていくのが有効か、とてもわかりやすく、実事例を紹介しながら説明していただけて、大変勉強になりました。

終始平易な語り口で理解しやすく、「組織の在り方は、なぜいま変わる必要があるのか」が、時代の変化に照らし説明されており、腹落ちしやすかったです。管理職はもとより、「イキイキと働きたい」と思うすべての方に聞いてもらいたい講演会でした。機構には、専門性豊かで優秀な方が沢山いらっしゃるので、それぞれの自走のコラボが起これば素晴らしいパワーになりそうです。私も、自由闊達な対話を楽しみ生かせるよう、よりスキルを磨くべく精進したいと思います!

すごく基本的なことでありますが、「働きがい」は自分で作れるということを再確認しました。自分で自分の仕事に対する意味をとらえなおして、誰もが楽しいと思って働ける職場を作っていきたいと思います。

「メンバーの心理的安全性はリーダーとは異なる」という言葉が心に残りました。「忌憚なく意見を言ってね」とよく言ってしまいますが、その言葉を言って安心していてはいけないなと痛感しました。いかに思いや考えを引き出すか、そのスキルが学べるとよいと感じました。

■ 経営層の方の声

「このような講演を聞くことに意味があるのか」という疑問を持つ人もいると思う。「一度は聞いたことのある抽象的な概念の積み重ねではないか」という考えを示す人もいると思う。だから「講演を聞く必要がない」と結論付けるのは短絡的すぎる。この講演は講師の斉藤氏の知識と経験に根差した解釈をアウトプットしているものである。そこの全てを自分の行動・考えに当てはめる必要はない。自分の今までの行動・考えとの相違を確かめてみる機会と捉えるとよい。その相違の理由を自分の経験に照らして考察したときに、その思考プロセスは自分自身を成長させてくれる手がかりを示してくれる。まずは一度講演を聞いてみてほしい。この機会がもたらす様々な気付きが自分自身を、延いては組織を成長させてくれるはずである。

キリンアカデミアは、2019年に若手社員が立ち上げたキリングループ非公式企業内大学です。より挑戦できる風土を目指して活動しております。

書籍を紹介する朝活イベント「朝渋」で斉藤さんの書籍に出会い、話の内容にすごく共感して「絶対キリンアカデミアで講演してもらいたい」と思っていたところ、イベントの最後に斉藤さんから「ボランティアであなたの組織でお話しします」との案内があり、即申し込んでご快諾いただきました。

その後、偶然にも社内で「営業部の本棚」という有志活動のビブリオバトルで『だかぼく』が1位になったことを知り、キリンアカデミアと営業部の本棚の共同開催となりました。営業部長に講演会の挨拶をお願いしたところ『だかぼく』を読んでいる最中だという、これまた嬉しい偶然。

当日は部内のリーダー達からの声がけで350名近い申し込みがありました。昼休み中のzoom開催でしたが、顔出しで熱心に聞いてもらえました。事後アンケートでは満足度98.5%、8ページにわたる講演の感想やメッセージが集まりました。斉藤さんへの感謝の言葉と共に「心理的安全性の大切さが理解できました」「自走する組織を推進中でいい刺激になりました」「まずはリーダーである自分が変わっていこうと思いました」という感想や「さっそく本を買いました」という声がたくさんありました。

今回のセミナーでは営業部長はじめリーダーたちがセミナーへの参加を呼びかけてバックアップしてくれ、自分が所属する組織もまんざらでもないなあと嬉しくなりました。

着火部は豊田通商グループの若手・中堅社員を中心とした有志団体 (約120名) で、「Ignite hearts and change the world ― 自分だけでなく、周囲の心に火をつけ、共に社会を・世界を変えていくー」というMissionのもと活動しております。

“自分ひとりでは組織を変えることはできない”、そういった悩み・課題を解決できないかと思い、講演会を企画し、斉藤先生にご講演いただきました。業務時間外の開催にも関わらず、300名を超える申込があり、経営陣やマネジメント層など幅広い方々が参加し、大盛況なイベントとなり、着火部では過去一番のイベントとなりました!

講演後のアンケートでは、94%が満足と回答し、「経営層・マネジメント層・担当職まですべての層の方々に実りのある内容だった」「これまで学術的な理論は分かった気になっていたが、具体的なアクションに結びつかないことが多かった。組織を変えるための理論を実行フェーズの留意点までカバーし体系化された内容で、しっかり腹落ちしました」「やる気みなぎる高揚感を得ました」と、講演会翌日には社内に録画動画が各方面で展開される等、大変熱量高いイベントになっただけでなく、各自が行動に移すなど、変化も現れました。

コロナ禍ということもあり、組織の現状に課題を感じている方は当社のみならず、多くいらっしゃるかと思いますが、そんな課題や悩みを解決するのに大きな一歩に繋がる内容かと思います。

フランス系IT企業のダッソー・システムズで広報をしています。刊行直後に実施された斉藤さんのオンライン講演会に個人で参加し、直感的に「これは受けるかも」と、社内向けのオンライン講演会を企画、斉藤さんに快諾いただきました

ごく短い期間での告知でしたが、社員750名のうち、なんと約170名がオンライン講演に参加し、個々人の熱意や関心の高さを痛感しました。

実施後のアンケートにも「時間が進めば進むほど前のめりになり、”なるほど!”の連続」「チームとして一緒に講演に参加できたことでモチベーションが上がっていることを同時に実感」「新人にもできることがあるのだな、と認識できました」とこれも熱量の高いコメントがたくさん寄せられました。講演後、あらためて読書会を企画しているチームもあります。

2年余り続いているコロナの中での就業で、自分はもちろん身の回りのプレイヤーもマネージャーも、それぞれがなんとか良くしたい、と模索しています。そうした中で、本書は「こんなやり方もあるよ」とそれぞれの前に今ある可能性を明るくやさしく照らしてくれました。斉藤さんにとても感謝しています。

「ワクワクしながら仕事をしたい。仲間と共に自走する文化を会社に浸透したい。少しでも影響の輪を広げられないかな。」といった有志の声をきっかけに講演会を企画し、斉藤先生にお話し頂きました。

当日の参加者は500名を超え、全社規模での大盛況なイベントとなりました。講演会を開催するまでは「心理的安全性」「成功循環モデル」といった言葉は、耳にしたことはあっても一種の流行り言葉で、自分の身近なことに落とし込めない社員が大多数でした。当日の講演会、質疑応答、パネルディスカッションでは活発な意見が交わされ、参加者によるリアクションボタンの反響も多く、オンラインながらも臨場感のある機会となりました。

「今日の講演を聞いて明日から○○してみよう」という講演会後のアンケートには「まずは自ら変化し、行動したい」「日常の行動に背中を押された」「推論のはしごをゆっくり上りたい」「自分からできることをやってみる。やってみたい」「関係の質からはじめたい」といった声があがりました。これをきっかけにhintゼミ受講を決めるメンバーも増えました。

最初はとても小さな影響の輪であったかもしれませんが、気づいた時には会社の中がうねるように動き始めた感覚があり、この動きをまた次につなげていきたいです。

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【提供会社】社名:株式会社miyabi 代表取締役:斉藤 徹
  住所:港区芝浦1-6-41-2609  法人番号:6010401165641

だから僕たちは、組織を変えていける。